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新刊

  • 前田篤穂「ワールド・レポート ポーランド 中・東欧が薄型テレビの産業集積地に」、『日経エレクトロニクス』、(981)、2008年6月30日、pp.39-42.
  • 谷戸基岩「世界のレーベル(294)アクト・プレアラブル(ポーランド)(その6)」、『レコード芸術』、57(7)、通号 694、2008年7月、pp.42-44.
  • 清水徹「グラデーション経済学--民主化後のポーランド共和国と現代中華人民共和国に見るインフレーション・ターゲッティング--20〜21C. 両世紀に跨るマクロ及びミクロ分析と総合政策(CPI, M2レベル)」、『Journal of IOND University, Japan』(イオンド大学出版局)、(6)、2008年4月、pp.5-21.
  • 木野悍「ポーランドの博物館C "白い鷲"軍事博物館」、『TAMIYA NEWS タミヤニュース』、タミヤ、VOL.471、2008年8月号、pp.2-3.
  • 中欧3ヵ国の新富裕層-チェコ・ハンガリー・ポーランド- 2006年度調査』、ジェトロ(日本貿易振興機構)、2007年、2625円。
  • ロシア、中東欧における自動車・自動車部品産業動向』、ジェトロ(日本貿易振興機構)、2006年、1575円。
  • マリア・ケンジョジーナ(足達和子訳)『美しいハンナ姫』 (岩波少年文庫 153) 、岩波書店、2008年、720円。 (ISBN-13: 978-4001141535)
  • 加須屋明子「現代美術における「不気味さ」、あるいは排除の構造について −敵に顔がないことが私をおびえさせる!」、『<醜>と<排除>の感性論 −否定美の力学に関する基礎研究−』(平成17-19年度科学研究費補助金(基礎研究(A))研究成果報告書)
  • 谷戸基岩「4世界のレーベル(293)アクト・プレアラブル(ポーランド)(その5)」、『レコード芸術』、57(6)、通号 693、2008年6月、pp.38-40. 参照
  • 関口時正・田口雅弘編著『フォーラム・ポーランド2007会議録 Forum Polska. Konferencja 2007』、ふくろう出版、2007年、1000円、70pp. (ISBN978-4-86186-350-9)
  • 田中信世「ポーランド、ハンガリーのバイオエネルギーへの取り組み」、『国際貿易と投資』、19(4) 、通号 71 、2008年春、pp.26-40.
  • 土屋貴司「エリアレポート 世界のビジネス潮流を読む 中東欧 労働力不足の実態を見極めよ」、『ジェトロセンサー』、58(689) 、2008年4月、pp.68-69.
  • 今井宏「講演 中東欧の投資・市場環境と産業動向」、『JMC journal』、56(3) 、通号 684 、2008年3月、pp.10-19.
  • 上田和夫「ユダヤ系ドイツ語作家の東欧ユダヤ人観・イディッシュ語観」、『福岡大学人文論叢』、39(4) 、通号 155 、2008年3月、pp.1063-1079.
  • 「EUの成長領域に潜む"火種" 中東欧の金融危機リスク (特集 世界連鎖不況--迫り来る「総崩れ」の恐怖) -- (世界経済 総崩れの瀬戸際)」、『週刊ダイヤモンド』、96(9) 、通号 4218 、2008年3月1日、pp.58-59.
  • 中村正嗣「欧州 「サブプライム」が全域に波及 期待の中東欧も減速へ (米国発 世界不況) -- (図解 世界経済は米国を中心に相互連関を強める)」、『エコノミスト』、86(17) 、通号 3953 、2008年3月18日、pp.32-33.
  • 豊田昇「エリアリポート 世界のビジネス潮流を読む 中・東欧 個人所得税制による欧州の東西分断」、『ジェトロセンサー』、58(687) 、2008年2月、pp.74-75.
  • 大井和郎「もっとポリフォニーを!!--いろいろな作品からポリフォニーを学ぼう(第35回)ショパンの「バラード第4番」より」、『レッスンの友』、46(3) 、通号 534 、2008年3月、pp.97-94.
  • 大井和郎「もっとポリフォニーを!!--いろいろな作品からポリフォニーを学ぼう(第36回)ショパンの「バラード第4番」より 続き」、『レッスンの友』、46(4) 、通号 535 、2008年4月、pp.95-93.
  • 塚本桂子『よくわかる現代ポーランド語文法』、南雲堂フェニックス、2008年、2900円。(ISBN-13: 978-4888964043)
  • ヤン・T・グロス(染谷徹訳)『アウシュヴィッツ後の反ユダヤ主義 ポーランドにおける虐殺事件を糾明する』、白水社、2008年、3990円。(ISBN: 978-4-560-02631-1)
  • 小山哲「「貴族の共和国」像の変容--近世ポーランド・リトアニア共和国をめぐる最近の研究動向から (特集 東欧と近代の相対化) 」、『東欧史研究』、 (30)、2008年3月、pp.20-38.
  • 千葉敏之「幽閉と「政治的無害化」の作法--「間」の歴史学から見た中世ポーランド (特集 東欧と近代の相対化)」、『東欧史研究』、(30)、2008年3月、pp.3-19.
  • 小森田秋夫『体制転換と法 ―ポーランドの道の検証』、有信堂高文社、2008年、8610円。(ISBN-13: 978-4842005379)
  • 関口時正「(20世紀ポーランド語詩ギャラリー1)シンボルスカの「驚愕」」、『attention』、2008年2月号、pp.92-94.
  • 佐々木ときわ(文)、佐々木ときわ・辻啓一(写真)、高田昌幸(監)『体験取材! 世界の国ぐに(31) ポーランド』、ポプラ社、2008年、2940円。(ISBN-13: 978-4591100745)
  • ポーランド電撃戦―革命的戦術「電撃戦」と「Z国防計画」を徹底分析 (GAKKEN REKISHI GUNZO―第2次大戦欧州戦史シリーズ)』、学研、2008年、1680円。(ISBN-13: 978-4054036635)
  • ルトゥカ・ラスケル (著), 尾原 美保 (翻訳) 『ルトゥカのノート―ナチスの犠牲になった14歳の少女の手記』、PHP研究所、2008年、1260円。(ISBN-13: 978-4569697352)
  • 地球の歩き方編集室『A26 地球の歩き方 チェコ/ポーランド/スロヴァキア 2008-2009 』、ダイヤモンド社、2008年、1785円。(ISBN-13: 978-4478055519)
  • 山田朋子『ポーランドの貴族の町 ―農民解放前の都市と農村、ユダヤ人―』、刀水書房、2007年、7500円。(ISBN 978-4-88708-367-7)
  • イェジ・ルコフスキ、フベルト・ザヴァツキ(河野肇訳)『ポーランドの歴史』(ケンブリッジ版世界各国史)、2007年、3150円。(ISBN 9784789300537)
  • 中谷剛『ホロコーストを次世代に伝える アウシュヴィッツ・ミュージアムのガイドとして』(岩波ブックレット No.710、岩波書店、2007年。
  • Nagao Hyodo (Tłum. Anna Okazaki-Pindur, Stanisław M. Filipek, Jan Filipek), 'Mosty przyjaźni. Polska dusza i japońskie serce', Książnica Płocka, 2007. (原書:兵藤長雄『善意の架け橋 ポーランド魂とやまと心』、文芸春秋、1998年、1762円。(ISBN4-16-353870-4)) *書評 榊原智『産経新聞』1998.05.10; 土谷直人『週刊文春』1998.04.02
  • ロシア・ユーラシア経済』(ユーラシア研究所)、(907)、2008年2月。 「特集 ポーランド--統合の道程と道標」 家本博一「EU加盟以降におけるポーランド労働市場の現実--その特徴と問題点 (特集 ポーランド--統合の道程と道標)」、pp.2-18./平手賢治「体制移行論における統合的視座--教皇ヨハネ・パウロ2世の『記憶とアイデンティティ』に即して (特集 ポーランド--統合の道程と道標) 」、pp.19-36./大石達良「書評 苑志佳編『中東欧の日系ハイブリッド工場』」、pp.43-47.
  • 外交フォーラム』11月号 November  2007 No.232。 <カントリー・イン・フォーカス> ポーランド/田邊隆一(在ポーランド日本大使)「「大きく変わりつつあるポーランド ―「ショパンと連帯の国」を超えたかの国の魅力」: 国交回復50周年を迎えるかの国と日本は未来に向けていかに関係を構築していくべきか/田口雅弘「分野横断的な人的交流と人材育成を」: 「フォーラム・ポーランド」が旗揚げされた。「フォーラム・ポーランド」が目指す役割とは/東保光彦「ポーランド日本情報工科大学設立に携わって」: 数年前に『ニューズウィーク』誌ポーランド版が企業に対して行なった「採用したい学生」アンケート調査で、トップに輝いたポーランド日本情報工科大学。卒業生が情報通信産業はじめ、公共、民間を問わずさまざまなセクターの情報部門で活躍している/久山宏一「日本に魅せられた巨匠 ―アンジェイ・ワイダ」: ポーランドを代表する映画監督。彼が日本を知るきっかけとなったのは、自国ポーランドが独ソに分割占領され、占領軍が友好国日本の美術品の展示会を開催した1944年のことだった/資料篇 ひとめでわかるポーランド
  • 音楽の友』、65(12)、2007年12月。 「特集 ショパンとポーランドの音楽」/下田幸二「ポーランド音楽家列伝--ショパン以前の作曲家から現代における演奏家まで (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、『音楽の友』、65(12)、2007年12月、pp.91-93./河合優子「現地取材 河合優子が案内するワルシャワ音楽紀行--"ピアノの詩人"の温もりを求めて (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.84-86./阿部緋沙子「ポーランド音楽小史--13世紀の賛美歌からルトスワフスキ、ペンデレツキまで (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.78-80./田村進「緊急寄稿 日本・ポーランドの国交回復50年によせて 20世紀のポーランド音楽界--一切の抑圧に反抗するイデオロギー的表現としてのアヴァンギャルド (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.73-75./中村紘子「ポーランドとショパン (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.70-72.
  • 小原雅俊「ポーランドの児童書事情 (特集 世界を知る) 」、『国際子ども図書館の窓』(国立国会図書館国際子ども図書館、(8)、2008年3月、pp.19-23.
  • 福田和也「旅のあとさき 第二部 ナポレオン 世界を盗もうとした男(第35回)ローマ ナポレオン贔屓なポーランド人、『週刊現代』、50(4)、通号2460、2008年2月2日、pp.114-118.
  • 「WORLD AFFAIRS ユーラシア新世紀 新たな米ロ軍拡競争 ロシア、東欧MD配備でNATOと対立、『時事トップ・コンフィデンシャル』、(11472)、2008年3月11日、pp.7-10.
  • 大井和郎「もっとポリフォニーを!!--いろいろな作品からポリフォニーを学ぼう(第35回)ショパンの「バラード第4番」より、『レッスンの友』、46(3)、通号 534)、2008年3月、pp.97-94.
  • 松川克彦「1989年体制転換とポーランドの対ロシア、ドイツ人意識の変化」、『京都産業大学論集. 社会科学系列』、Vol.24、2007年3月、pp. 113-137.
  • 渡辺克義「ポジェナ・シェラツカ=バジュル、石井哲士朗『微笑んでポーランド語』」、東京外国語大学生活協同組合出版部、2006年、『山口県立大学國際文化學部紀要』、Vol.13、2007年3月、pp.a107-a110.
  • 渡辺克義「ポーランド人の苗字の造語論的分析 : 接尾辞からのアプローチ : -ach/-acha, -acz, -aj/-aja, -ak, -al/-ala, -al/-ala, -as,-ek, -icz/-ycz, -ik/-yk, -ski/-cki, -ukを例に」、『山口県立大学國際文化學部紀要』、Vol.13(20070331) pp.a77-a86.
  • 松本由美子「F.ショパン -スケルツォ第1番とポーランドのクリスマス-」、『白鴎大学教育学部論集』、Vol.1, No.1、2007年11月、pp.71-86.
  • 佐藤成基「国境を越える「民族」 : アウスジードラー問題の歴史的経緯」、『社会志林』(法政大学社会学部学会)、54(1) 、通号 191、2007年7月、pp.19-49.
  • アルフレート・ブルーノ・デープリン(岸本雅之訳)『ポーランド旅行』、鳥影社、2007年、2520円。 (ISBN978-4-86265-090-0)
  • マーチン・ホウダ「ポーランド語からみた日本語--語形変化と文法的なカテゴリーをとおして (特集=日本語文法の現在) -- (ソトからみた日本語文法) 」、『国文学 : 解釈と鑑賞』、73(1)、2008年1月、pp.131-140.
  • 高崎澄夫「ポーランド"民族排外主義"政権倒壊の危機 (特集 引き裂かれた中欧(第2回)) 」、『新世紀』、通号 232、2008年1月、pp.128-149.
  • 藤森克彦「ポーランドの年金制度 (各国の年金制度) 」、『年金と経済』、26(4)、通号 104、2008年1月、pp.110-113, 47.
  • Mark Jenkins「氷の戦士たち--ポーランド冬季登山隊」、『ナショナルジオグラフィック』、14(1) 、2008年1月、pp.128-143.
  • 田中宏「体制転換は東欧をどこに導いたのか (特集 世界の構造変化をみる)」、『経済』、(148) 、2008年1月、pp.94-103.
  • 川本三郎「なつかしのヨーロッパ映画(5)ポーランド映画の暗い衝撃--イェジー・カワレロウィッチ監督『影』」、『春秋』、(493)、2007年11月、pp.17-19.
  • 木村洋「日本・ポーランド暗号協力に関する一考察」、『Intelligence』、第9号、2007年11月。
  • ヤマハピアノライブラリー こどものためのポーランド現代ピアノ連弾曲集 (楽譜) 』、ヤマハミュージックメディア、2007年。(ISBN-10: 4636825497)
  • シェンキェーヴィチ(木村彰一訳) 『クオ・ワディス 上 (上)』、(ワイド版岩波文庫 289) 、岩波書店、2007年、1365円。(ISBN 9784000072892)
  • シェンキェーヴィチ(木村彰一訳) 『クオ・ワディス 上 (中)』、(ワイド版岩波文庫 289) 、岩波書店、2007年、1365円。(ISBN 9784000072908)
  • シェンキェーヴィチ(木村彰一訳) 『クオ・ワディス 上 (下)』、 (ワイド版岩波文庫 289) 、岩波書店、2007年、1260円。(ISBN 9784000072915)
  • 袖井林二郎『アーサー・シイク義憤のユダヤ絵師』、社会評論社、2007年、2625円。(ISBN 978-4-7845-0569-2)
  • ジグムント・バウマン(伊藤茂訳)『アイデンティティ』、日本経済評論社、2007年、2520円。(ISBN 978-4-8188-1941-2)
  • サンディ・ワイル、ジューダー・S・クラウシャー(武井楊一訳)『サンディ・ワイル回顧録 上 世界最大の金融帝国を築いた男』、日本経済新聞出版社、2007年、2100円。(ISBN 978-4-532-31344-9)
  • スラヴォミール・ラウイッツ(海津正彦訳)『脱出記 シベリアからインドまで歩いた男たち』、ヴィレッジブックス、2007年、882円。(ISBN 978-4-7897-3201-7)
  • OECD教育研究革新センター編著(平沢安政訳)『デマンドに応える学校』、明石書店、2007年、3990円。(ISBN 978-4-7503-2676-4)
  • チェスワフ・ヤンチャルスキ作、ケロポンズ声『 おやすみ、クマちゃん 劇場版(DVD ) 』、ポニ*キャニオン/パイオニア映画・シネマ(ポニ*キャニオン) 、2008年、3591円。
  • 「特集 引き裂かれた中欧(第2回) 揺らぐ親米クラウスのチェコ ポーランド“民族排外主義”政権の危機」、『新世紀 232』、解放社、2007年11月、1260円。(ISBN 978-4-89989-232-8)
  • 「世界の動き Poland 欧州でも歴史認識問題--ドイツ・ポーランド関係悪化の深層」、『公研』、公益産業研究調査会、45(10) 、通号 530、2007年10月、pp.120-122.
  • 「WORLD AFFAIRS 移民 イギリスに殺到するポーランド人」、『ニューズウィーク』、22(38)、通号 1073、2007年10月10日、p.32.
  • 「ヨーロッパ主要海軍の艦艇勢力(10)ポーランド」、『世界の艦船』、通号 682、2007年11月、pp.41-49.
  • ヤロスワフ・ワレサ「WORLD AFFAIRS カチンスキ兄弟は権力のわなに落ちた ポーランドのためにEUを強く--ワレサ議員に聞く」、『時事トップ・コンフィデンシャル』、11442、2007年11月6日、pp.7-8.
  • 神崎伸夫「エッセイ ポーランドの狩猟 (特集 日本の狩猟・アジアの狩猟) 」、『東北学』(東北芸術工科大学東北文化研究センター)、(10) 、2007年冬、pp.198-204.
  • 「コラム 河合優子 ショパンの全曲演奏を原点版で続けるピアニスト」、『中日新聞』、2008年1月1日。
  • 関口時正・田口雅弘編著『フォーラム・ポーランド2005-2006会議録 Forum Polska. Konferencje 2005-2006』、ふくろう出版、2007年、1,000円、112pp. (ISBN978-4-86186-315-8)
  • エーゲルディンゲル(小坂裕子監訳・西久美子訳)『ショパンの響き』、音楽の友社、2007年、7980円。 (ISBN:4-276-14356-X)
  • 苑志佳編『中東欧の日系ハイブリッド工場―拡大EUに向かう移行経済における日系企業』、東洋経済新報社、2006年、3990円。 (ISBN4-492-44333-9)

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